マンションのネーミング
こんばんわ、本日は中野が担当します。
本日は、マンションのネーミングについてお伝えします。
当然、当社も含めてマンション・デベロッパーの戦略として、イメージを膨らませるようなネーミングを付けています。そこで、今日はマンション名にどんな地名が多く付けられているか調査してみました。
一般的にマンションのネーミングは
--------------------------------------------------------------------
「ブランド名 + 建設地の地名」
--------------------------------------------------------------------
というのが一般的です。
その、調査の結果は…
<マンション地名ランキング>
1位 横浜 1,134棟 70,330戸
2位 浦和 744棟 36,336戸
3位 川口 587棟 31,837戸
4位 湘南 580棟 25,140戸
5位 大宮 509棟 23,183戸
※カンテイアイ・トレンドレポート?より
第1位が横浜でダントツのトップです。もちろん横浜市全域に渡って広範囲にネーミングと して付けられているという理由はあるのですが、「横浜」という言葉の持つイメージから港町・海・みなとみらい・公園・ショッピング・グルメ・オフィスなど生活するにあたってもプラスイメージを与える事ができる地域名というのも大きな理由でしょう。 でも、4位の湘南には驚きですよね。やっぱり、良いイメージの場所は多く名前が付けられるのですね。
もちろん、横浜を中心に分譲させて頂いている当社のブランド“グリフィン”も同様に、 グリフィン横浜~というネーミングがほとんどです。 実は、当社のネーミング案を考えているのは、メルマガの作成、配信を担当している 営業企画部ですので、これからもより良いネーミング案を考えていきたいと思っていす。
END
夜の中華街を100万倍楽しむ方法 (^з^)
はじめまして上川です。
先日、中華街に夕食を食べに行きました。そこで改めて実感。中華街の夜は早い!夜9時をまわるころには道に並んでいた中華マンもマンゴージュースもサーっとお店の中へと引っ込んで、店じまいが始まります。
オーマイガァ。
観光に来た外国人の気分になって、そう呟きました。
しかし!あくる日、会社でそのことを話したところ、泉水係長から“深夜の中華街を楽しむ方法”を教えてもらいました。
題して『夜の中華街を彩るのはカクテルだぜ』 By 泉水

私も知らなかったのですが、日本におけるBAR発祥の地は、横浜の山下町で、「ミリオンダラー」「チェリーブロッサム」「バンブー」といったカクテルは、いずれも横浜から世界に発信されたスタンダード・カクテルだそうです。
「本当は横浜こそBARの“元祖”なんだよね。中華街で“飲む”というイメージってあまり持っていない人が多いけれど、ちょっと探索すればそこら中にBARがあるよ」と語る泉水係長。
あら。なにやら泉水係長から“夜の男”の香りが。ちょっとトキメキ。
横浜・関内・元町には、200以上の個性溢れるBARが密集していて、中華街だけでもおよそ30のお店があるそうです。
今まで、元町でお買い物をして、中華街でご飯を食べて…そのまま帰ってきていたなんて、もったいない!最後に“BAR”という、とっておきの楽しみ方があったんですね。
さっそく夜の蝶となって、中華街を羽ばたきたいと思います!
みなさんも、自分の“お気に入りBAR”を見つけて、より一層横浜の夜を満喫してみて下さいね。
END
ニートも無駄じゃない!?
こんばんは。今回お送りさせて頂く中野です。
「知らなければ損をする!」そんな世の中です。
投資用マンションをご購入頂いたオーナー様はとくに身をもって実感して下さっているのではないでしょうか?
節税の方法・有利な資産運用の方法、こうした少しでも得をする方法は「知っているか・知らないか」にかかっています!
今日はそんな「知っていた方がいい」今、流行のニート(!?)に関する節税のお話です。
----------------------------------------------------------------------
ニート/NEET(Not in Employment, Education or Training)の定義とは、「職に就いておらず、学校等の教育機関に所属せず、就労に向けた活動をしていない15~34歳の未婚の者」の事を指すそうです。
----------------------------------------------------------------------
突然の説明ですが、近年社会問題になり、国家予算の中にもニート対策費として数億円が割り当てられるというニュースも耳にします。
ただ、このニートがどういった話に繋がるかというと、確定申告です。
例えば、20歳を過ぎたのに定職に就かず、実家に住み続けている息子や娘がいたとします。
仕事に就いていなくても、国民年金の支払い義務はあります。
◆◆◆国民年金保険料◆◆◆
月額 : 13,860円
年間 : 166,320円
支払額は上記の金額になります。職に就いてなければ、もちろん収入が無いので、国民年金保険料などは支払いはできないのですが、そんな場合親が保険料を肩代わりしているケースがあります。
その場合、確定申告をすれば、払った金額を全額控除できます。
ニートだけでは無く、大学生でまだ就職していない20歳の子供がいて、その子供の国民年金保険料を支払っている場合も同様に申告をすれば税金が戻ってきます。
無駄になっていそうなお金でもしっかり申告をすれば、税金が戻って来る事もあります。
確定申告の際に、当てはまる人がいれば是非活用してくださいね。
END
春の強風と共に舞い降りた、14名の新入社員!
4月4日、陽光都市開発は14名の新入社員を迎えました!
今日のブログは、研修現場から新入社員をご紹介させて頂きたいと思います。
*研修室にてインタビュー開始*
『不動産業界は勝負の世界!というピリピリしたイメージがあったのですが、実際、社内の雰囲気がすごく明るくて驚きました。厳しさの中にも明るさを持っているんだなと感じています』そんな嬉しいコメントをしてくれたのは、篠原さん(男性)。大の格闘技好きで、好きな技は『ハイキックです!』とのこと。長身シャープな体つきから、今後どんなハイキックが飛び出すのか!?今日から“ハイキック篠原”としてがんばって頂きたいと思います。
『社員としても、社会人としても初めての年。一から学びがんばって行きたいです!』と答えるのは小貫さん(女性)。明朗闊達な彼女の印象はどこから生まれてくるのか…と探りをいれると、元教育学部で教員免許を持っているそうです。なるほど、先生か…。でも、まだ何か隠し持っている…と思っていたら、やはりありました。なんと福島県代表のとび込みの選手だったそうで、インターハイや国体も経験している程のジャンピングガールでした。小貫選手に今後の野望を伺ったところ『野望は秘めておくものです』と目を光らせていました…。

インタビューを終え研修室を出ると、気付いたことがひとつ。
溢れる若さは、空気を変える。溢れるパワーは人に届く。
経験から積み上げられる自信や貫禄とは別の、辺りを照らし元気付けるようなパワーを発していました。
そんな強い光を社内中で乱反射させ(笑)、陽光都市開発が更なる新しい光を皆様にお届け出来ることを楽しみにしております。
END
