おすすめの商店街!ブレーメン通り☆
りんご。魚。ケーキ。喫茶。たこ焼き。ダイコン。カメラ。パジャマ。美容院。だんご。冷蔵庫。口紅。洋服。etc.etc.etc.etc.etc.うわぁあぁぁ~っ!!
移り気な私の前に、たくさんの売り物がひしめき合って並ぶので、
こうなると前方視界180度
首をグルン グルン回しながらチョビチョビ歩く他ありません。
目移りしまくりの約600メートル。
元住吉の『ブレーメン通り』商店街へ行ってきました。

1日2万人近くの人々が通るこの商店街はワイワイ ガヤガヤという効果音がナマで響く活気ある通りです。特徴はというと…とにかく長い!そして、日常生活で必要なものが全部揃っている!何を買う目的もなかったのですが、この雰囲気につられて、買い物欲全開の私でした。
それともう一つ。
この「ブレーメン通り」はとても可愛らしい商店街でして、ブレーメン音楽隊のキャラクターがアーチや路面や街路灯に飾られています。
通りが
Cock(にわとり)
Cat(ねこ)
Dog(いぬ)
Donkey(ろば)
の4ブロックに分かれていて、それぞれのブロックで
それぞれのキャラクターが待っていてくれます。
なぜ「ブレーメン」なんだろうと?と調べてみたところ、ドイツのブレーメン市にある商店街と姉妹商店街提携を結んでいるそうです。ブレーメン市から輸入したワインも売っていました。
街のコンセプトは“ロマンと語らいの街づくり”…だそうです。
ステキですよね。
人々の買い物をさりげなく見守る4匹のキャラクターがこの商店街に温かさを生んでいるようでした。。
ケーキか団子か!というベタな選択で迷う私も、見守っていてくれたはず…。

END
不動産の生命保険効果!
本日は 中野 が皆さまに不動産投資のイロハをお送りします。
今日はマンション経営における、生命保険効果をご説明したいと思います。
一般的に投資用のマンションでなくても、住宅をローンを利用して住宅を購入した際に、 いままでの生命保険を見直ししたほうがいいと言われますよね?
それはどうしてでしょうか?
マンション購入時にローンを組む場合は、ほとんどの金融機関で団体信用生命保険への加入が義務になっています。
その場合は、契約者に万が一のことがあっても保険金でローンを完済できるので、 住宅であればそれ以降の住居費(ローンの支払い)が必要なくなり、投資用マンションであれば家賃が収入としてご遺族に入ってきます。それにより、生命保険の死亡保障の部分を見直すことが可能になります。
参考:団体信用生命保険に加入するメリット
(1)契約者に万一のことがあってもローンの心配をしなくていい
(2)契約者の死亡後、マンションは遺族の所有物になる
(3)その後の賃貸収入を遺族の生活費に充当することができる、など
マンション経営における生命保険の見直しのポイントは、
(1)死亡保障をスリム化する
(2)医療保障を確保する
の2つです。
積立の死亡保障に加入していた方は、解約した際に出る返戻金などをマンションに利用することで、
さらに効率の良い投資をする事が可能になります。
投資用マンションに限らず、住宅を購入した方で生命保険の見直しをされて無い方は、 是非、当社にご相談下さい!!
END
必死で“自分アピール”
こんにちは。
たった今、社内で“撮影”が行われるという情報をキャッチ!
芸能人でも来てるのかしら、
こうしちゃ居られないので、
早速行ってみますε≡Ξ≡Ξ≡ヽ(;゜〇゜)ノ

ドアには張り紙。
中からはシャッターの音…
ドア越しに広がるのは芸能の世界…o(≧∇≦o)(o≧∇≦)o!?
それでは、失礼しまぁーす…
あ(* ̄○ ̄)

普通に関口係長だ。(;¬_¬)
ええ、実は、最初から知っていました(;^◇^;)ゝ
今日は営業マンが、個人リーフレット(紹介紙)の写真撮影をしているんです!
少しでもお客様に、営業マンの個性や気持ちが伝わるように。
写真とメッセージが載ったものを作っています。
慣れない撮影に、緊張の面持ちの関口係長…。
ん?

はい、アップで、ドン。

続いて、ドン。

(゜∇゜ ;)エェ~…
シャッターが切られるごとに、
気分はすっかりグラビアアイドル(;¬_¬)?
どんなものが出来上がるのか
期待と不安で胸がいっぱいですが(;^◇^;)ゝ
それぞれが目一杯に自分を表現した、お客様へのメッセージリーフレット!
是非楽しみに待っていて下さい!
以上、現場からでした(^^)ゞ
END
行ってきました新横浜!
新横浜。いいとこでしたぁ。楽しかったなぁ。
「いよいよ春らしくなってきた!」っていうポカポカ曜日に新横浜八番館の現地取材に行ってきたんです。
周辺地域の様子もカメラに収めておこうと、中野さんと共にブラブラ散歩してきました。
まずは王道で、「ラーメン博物館」へ。

早速シャッターチャンス!
めちゃくちゃ美味しそうなラーメンが目の前に並びました。
こりゃ皆様にお伝えせねば…とカメラを構えたのですが。
すみません。シャッターチャンス逃しました。

食いしん坊、中野マンが全部食べちゃいました。
すごい速さで。
気を取り直して、
新横浜の様子をお伝えしたいと思います。
というのも、実際に取材に行って新横浜のイメージが私の中でガラリとかわったので…。
「新横はここだぞ」と目印みたいに建っている新横浜プリンスホテルを中心に、
「ここはビジネス街だぜ」的なコンクリートジャングル。忙しなく行き交う人々。
…を想像して行ってきたのですが。
違うものですね、イメージとリアルって。
私の感想は「なんだこの街、人に優しいじゃないか」です。
駅周辺はオフィスビルが多いものの、小ぎれいでゆったりとした空間スペースがあるんです。
お昼時にもなると、人々が外へでてオープンカフェやレストランでくつろぎタイムを満喫している姿を見る事ができました。

そして川沿いに広がる新横浜公園では、私も中野さんもスーツ姿のまま、仕事を忘れたようにボーーーーーっと出来ました。笑。

リハビリテーションセンターが近いこともあるのか、
駅・街全体にバリアフリーが多く、どこも歩道が広かったのも印象的でしたね。
一つの街には色々な顔があると思いますが、実際に訪れてみて新しく知った新横浜の横顔に、一気に親近感が増した一日でした。
END
