ブラリ中華街の巻!!
今日は夜の中華街を取材!
というのも近日発売予定の『グリフィン横浜・山下町』
の物件周辺探索です!
ヾ(*ΦωΦ)ノ ヒャッホゥ♪

『グリフィン横浜・山下町』のすぐ近くにあったのは
意外にも『駄菓子屋さん』で、

( ̄。 ̄)ホーーォ。
中華街近くにこんな駄菓子屋さんがあったのね。
と、プチ情報をゲットしつつ進んでいきます。
途中(道沿いの壁)で、以前ブログに登場した
『横浜水道局の浜ぴょん』に再会しました。(○゜▽゜○)/ ヨォッ!!
(参照*『横浜ゆるキャラ決定戦!』)

浜ぴょんもカナリ中華街を意識している模様。
これはそろそろ中華街ムードが盛り上がってきたのか?
な?(;一一) ?
と思っていると、
w( ̄△ ̄;)wおおっ!

中華街の入口が見えました!
中華街の西側に位置する「地久門」です!
この門は、商売の神様「横浜中華街關帝廟」がある
通りを象徴しているそうです。
…へいらっしゃいっ!( ゜ロ゜ノノ゛☆パンパン!

ってことで、通りに入ってさっそく肉マンを購入。
中華街の醍醐味の一つ、“肉まん食べ歩き”をしながら
中華街ブラブラ歩きをはじめました。 (^―^* )フフ♪

ズラリと並ぶ店先で、たくさんおもしろいものを発見(゜▽゜*)σ。
したので、みなさんにご紹介したいと思います。
中華街の『誰が買うんだろうか┏(゚ロ゚;)┛!?』シリ~~ズっ!
シリーズその1!かぶりもの!

誰が買うのっΣ( ̄Д ̄;)!!
シリーズその2!ヌンチャクとかの武器!

だから、誰が買うのっΣ( ̄Д ̄;)!!
( ̄ヘ ̄;)ウーム、中華街で売ってるものは、
奥が深いような浅いような…。
そして、
中華街の『売る気があるんだろうか┏(゚ロ゚;)┛!?』シリーズ!
その1!店の入口のド真ん中に寝転ぶ…
………ワンコ∪・ω・∪

( 」´0`;)」オーイ、お店に入れないョ…
そして、
中華街の『夜道でビックリ┏(゚ロ゚;)┛!?』シリーズ!
その1!
ぶつかって、(ノ>。☆)ノ キャッ、すみません(〃゜д゜;A !
と思わず挨拶しそうになった豚!

(¬д¬。)ナイスバディ…。
その2!ビルから舞い降りる火の鳥!

どうやら駐車場のビルらしい…。
夜に浮かび上がった電飾の鳥は迫力でした。(・ロ・)!
こんな風に
中華街は、“ブラリ” ^( ̄― ̄ )(  ̄― ̄)^ ♪するだけで
楽しめるアイテムがいっぱいの街ヽ(*⌒∇⌒*)ノ
山下町を訪れたら、“中華街ブラリ”を
満喫しちゃって下さいね*:.。☆..。.(´∀`人)
完。
行ってきましたベイクォーター!~パート2
さて、先週に引き続きベイクォーターのテーマ『美・交・創』の内、『交』を求めて施設内を再び歩き始めました。
この『交』というのは、『人と人とが触れ合う』
という意味だろう!という独自の解釈のもと、
「訪れた人々が、ゆったりと時間を過ごせるような場所」を
探してきました。( 。・_・。)人(。・_・。 )
すると…。
探すまでもなく
いっぱいありました (ノ∀≦。)ノぷぷ-ッ

ここも。

ここも!

ここもっ!!

ここもーーっ(ノ゜⊿゜)ノ!!
とにかく、沢山のオープンカフェが!
飲食店がたくさん入った複合ビルはよく見かけますが、
こんなにオープンカフェが集まった場所は
今まで横浜になかったですよね( ゜o゜)=○

ベイクォーターの形を生かした数々のオープンカフェが
海風と共にお食事タイムを演出してくれます。
さてさて。これだけで取材は終わらせません!
ちゃんと穴場も探して参りました。
┐('~`*)┌フフン♪
以前、ジョイナスや高島屋の屋上を特集しましたが、
こうしたビルの屋上は意外に穴場なんですよね。
(o ̄∇ ̄o)ヘヘッ♪
そんな訳で、さっそく屋上へ。

↑
キレイに装飾された他の階段とは違い、
屋上へ向かう階段はいたって簡素。
これは穴場の匂いが( ̄●● ̄)クンクンとしてきました。

扉をひらき…。
はい、到着ぅ━━━━━━ヽ(゚Д゚)ノ━━━━━━ っ!!!!!

おぉ………。庭園です!
そんなに広くはないですが、庭園の中には
可愛らしい、あんなイスやら↓

こんなイスが↓ ありました。

(*夜になると白い部分が光る)
そして、ビルの流線型に沿った屋上部分には、
ヒトが2人やっと通れるぐらいの幅にベンチが
ポツン・ポツンと配置されています。

こ、こ、こ、これはっ…。
想像しただけでロマンチックです。
(。-_-。)ポッ。
後ろには壁。目の前には海。
その向こうには桜木町の夜景
(* ̄▽ ̄*)。o0○ ホワワワワン

夜のベイクォーターの屋上は、
さぞロマンチックでしょう…。
(¬_¬)イイナ ((((( *^∇^)(^^* )))
ということで、
ベイクオーターの『交』も、
合~~格っ ”\( ̄^ ̄)゛◎!!
みなさんも、
大切な人とのひと時に
新・観光名所の『ベイクォーター』へ訪れて
みてはいかがでしょうか?
ステキな時間が過ごせることと思います。
。* ゚ + (● ̄(エ) ̄●)ノ☆・゚::゚ 横浜ミラクル。
完。
行ってきましたベイクォーター!!
ある日、天から声が聞こえてきました…。
~~おまえは、まだ行っておらんのか~~
(`Д´≡`Д´)??
~~おまえは、まだ行っておらんのか!!~~
(`Д´≡`Д´)??
…そうなんです。
実はまだ、行っていなかったのです、
横浜の新・観光名所『ベイ・クォーター』に!!
行動遅っ。
とお感じになったみなさま、申し訳ありません。
オープンして早、一ヶ月。
“ものすっごい混雑ぶり”と聞いて、足がすくんでおりました。
本日は、遅ればせながら、オープンして沢山の人々で賑わう
『ベイ・クォーター』なる建物を実況中継したいと思います!
豪華客船をモチーフに流線型に創られたという
ベィクォーターの姿は、まさしく横浜湾に浮かぶ
巨大な船のよう!

そこで早速……( ゚д゚)ノ ハイ!問題!
この船(ベイ・クォーター)には、いったいどこから入るのでしょーか!
というのも、入口がちょっと分かりにくいんですね。
みなとみらい側から、ベイクォーターに行く場合は、
みなとみらい通りを横浜方面へ歩き、
「みなとみらい大橋」を渡りきったところ出入り口があります。

横浜駅からベイクォーターへ行く場合は、
東口にある「そごう」2階とベイクォーターを結ぶ
「かもめ歩道橋」という専用の通りを渡ります。

こんな感じ↓

私も早速、かもめ歩道橋からベイクォーターに入りました。
ε=(ノ・∀・)ノとうっ
「70店舗以上のお店が集結していて、少し
高そうなお店が多いよ」という噂を聞いていたので、
ちょっと警戒し、
ひとまず壁からビル内の様子を窺うことに…。
┃壁┃_ ̄)ジー・・・・・・

…おぉキレイ(゚ρ゚*) ボー
床や壁のデザインはシンプルで、
ズラリと並ぶガラス張りのお店がそのまま装飾の一部
になっているようでした。

ベィクォーターは『美・交・創』がテーマなのだそうですが、
とりあえず『美』は完璧 +.゚(*´∀`)b゚+.゚
み~て~る~だ~け~┏◎-◎┓ではありましたが、
ベイクォーター初デビューの私でも、のんびりと
ウィンドウショッピングを楽しめました。
(ガラス張りでお店に開放感があるからでしょうか?)
さて、「何がどこにあるのかさっぱり(・_・o?」
だったので、ひとまず水辺のテラスへと向かってみることに。

すると、そこで船を発見!

施設内にシーバス(観光船)の発着所があり、
ここからMM21や山下公園・中華街エリアへ
海を渡って行けるんですね!

う~むo(゜^ ゜)
豪華客船から小船が出航していくようだ…。
『美・交・創』の『創』もバッチグーじゃないのっ(>▽<)b
残すは『交』を体感するのみだわっ
+゜*。:゜+(人^∀^)♪
…と、次号へ続く。
『横浜名産の…』
パクっと、
噛みついた瞬間に広がるみずみずしさ。O(´○`)o
噛むリズムに答えてくれるその歯ごたえ…
シャリシャリシャリシャリ
…O(´○`)o ハァ♪ たまらない。
9月が過ぎました。
今年もありがとう梨。
ステキな味をありがとう梨。

というわけで、今回は梨に感謝の気持ちを込めて
梨のブログを書きたいと思います。
…好物なんです…(/-\*)
そんな超個人的な嗜好に皆さまをお付き合いさせるからには
ちゃんと小ネタも探して参りました!
横浜産の梨、通称『浜ナシ』という梨があることを発見 (☆д・)!!
しかも…めちゃくちゃ美味しいらしいんです…(ノ゜⊿゜)ノ
「横浜市内産の梨なんて見たことないゾ」
という方、それもそのはず、
『浜ナシ』はそこらのスーパーや青果店では買えない
“幻の梨”だとか…(  ̄ノ∇ ̄) ̄― ̄)ヒソヒソ
横浜市内では青葉区、都筑区、戸塚区、緑区などで生産されていて、市場出荷をせず,ほぼ全量を庭先などでの直売で販売しているので、「浜ナシ買うかなぁ」なんて手軽な感じでは手に入らないんです(-_☆)!!

浜ナシの品種は「豊水」「幸水」「新水」の三種類。
“もぎたて”で直販するので、普通に出荷されている梨と比べて、甘さの標準となる糖度が2度近く違うんですって!幻の梨「浜ナシ」を求めて、遠方からの購入者が後を絶たないそうです(・0・。) ホォ
実際、どんな所で販売しているのかなぁと…戸塚区にある「平戸果樹の里」というところを調べてみました。以前戸塚区に住んでいた私は“幻の梨”のありかに興味深々((((o゜▽゜)o))) ドキドキ♪

すると、思わず吹き出すほどの驚愕の事実が発覚( ゜ 3゜)≡@ プッ!!
…私の母校が幻の梨園で囲まれているじゃ~ありませんか。
ヾ(― ― ;) オイオイ
教えてもらわないと分からないものですねぇ…。
当時中学生だった私は、「庭でなんかつくってるなぁ~」
ぐらいにしか思っていませんでした(≡д≡) !
調べると、この辺りは横浜市の農業専用地区に指定されているらしいのですが、“農業専用地区”というほど畑畑していない普通の住宅地なんですよ?!
…言い訳はこれぐらいにして。
地元の人間ですら、こんな調子ですから ``r(^^;)
「浜ナシ」情報は本当に“知る人ぞ知る”
浜っ子情報でしょう!(@_@)/ズバリそうでしょう!
梨好きの方は、是非一度“浜なし”を求めて
訪れてみてくださいね(⌒^⌒)b
梨狩りが入場無料で楽しめるそうです(⌒^⌒)b
完
